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荒野の中で現れる神の愛

2010年01月31日

なぜ、神は苦難を許されるのでしょうか?
なぜ、愛する者に荒野の道を歩ませるのでしょうか?

神はエジプトを脱出したイスラエルの民を
荒野へと導きました。
そこで彼らを祝福され、訓練されました。
神が彼らをすぐにカナンの地へ導かずに
荒野へ導いたことは、
決してのろいではありません。
神の愛は荒野の中で、より細やかに現れました。

荒野にはキリストがおられます。
主は苦い水を甘い水に変え、マナを雨のように降らせ、
岩から水が湧き出るようにされました。
主はみことばを持ってこられ、律法なり、
疲れ、傷んでいる心をいやされ、
咎と罪を赦す幕屋になってくださいました。
主は道を失った人生の火の柱と雲の柱であられます。
主とともにいるなら荒野の生活は
大変素晴らしいものであり、祝福なのです。
信仰生活の悲劇は苦しい環境ではなく、
その中におられるキリストを
見ることのできないことにあります。





もし私たちが苦しみに会うなら、
それはあなたがたの慰めと救いのためです。
もし私たちが慰めを受けるなら、
それもあなたがたの慰めのためで、
その慰めは、私たちが受けている苦難と
同じ苦難に耐え抜く力をあなたがたに与えるのです。
                     第2コリント1章6節  

Posted by ヨンフー at 17:14Comments(2)TrackBack(0)良い話

私の通う教会

2010年01月30日

前回日曜日から再び大阪オンヌリ教会に

通う事になりました

場所は


大きな地図で見る


韓国系の教会です。

日本の教会で1年間修行してきたので
それを還元できたら感謝


わたしはあなたがたのために立てている
計画をよく知っているからだ。――主の御告げ。――
それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、
あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。
                        エレミヤ29:11




  

Posted by ヨンフー at 21:57Comments(0)TrackBack(0)日記

アメリカのある黒人女性実業家の話

2010年01月29日

アメリカのある地方に出張に行った彼女は
日曜日の礼拝に出かけました。

 一番目の教会では警備の人から追い出されました。

 二番目の教会では礼拝堂までは入って行けましたが
会衆からの厳しい視線に耐えきれず教会を出ました。

 三番目の教会では何事もなく入ることができました。
礼拝が始まり牧師が講壇の上で言いました。
「ここにふさわしくない人が入っています。」
彼女は込み上げる涙をこらえながら
その教会をあとにしました。
 そして近くに会った丘にのぼり一本の木に
すがりついて泣き叫びました。

「神様、私はあなたに礼拝を捧げたくても
捧げることができません」

しばらく泣き叫んでいると「娘よ」という声が聞こえました。
彼女が振り返って見るとそこにはイエス様が立っていました。
イエス様は彼女にいました。

「愛する娘よ。あなたが今日行ったあの教会に
私もいることができなかった。
彼らはいつも自分たちで賛美し礼拝するだけで
私はいつも門の外にいた。愛する娘よ、
今日は私と二人で礼拝しよう。」

 その日彼女はイエス様とともに礼拝しました。
そこには素晴らしい教会の建物やりっぱな賛美はありませんでした。
しかしその日彼女はまことの礼拝を捧げることができました。
そこには彼女を追い出した教会にはいなかった
神様が共にいたからです。


しかし、真の礼拝者たちが霊とまことによって
父を礼拝する時が来ます。今がその時です。
父はこのような人々を礼拝者として求めておられるからです。
ヨハネ4:23



  

Posted by ヨンフー at 12:36Comments(2)TrackBack(0)良い話

思春期の子どもとの関わり7か条

2010年01月27日

また載せれませんでした

オオサカジンをみてください


息子が思春期になったら気をつけれるように
日々精進します!ニコニコ


望みのあるうちに、自分の子を懲らしめよ。
しかし、ころす気を起こしてはならない。 箴言19:18



  

Posted by ヨンフー at 17:41Comments(0)TrackBack(0)良い話

私はクリスチャン

2010年01月26日

 インドのバンガロールにある神学校を卒業したアロンは、
外国人が牧会している教会で働き、車で4時間の所にある
地域の人々に福音を伝えています。アロンもこの地域の
出身者であり、同じ働きを通して神を心に迎え、
支援を受けながら神学を学んで牧師になったので、
特に一生懸命働きました。
 
 6年に1度あるヒンズー教最大の祭りが開かれたときのことです。
人々は大変な興奮状態にありました。ヒンズー教徒たちは
キリスト教を布教しているアロンと仲間の一行が目障りだったので、
アロンたちに立ち向かいました。このもめごとは大きくなり、
結局警察が動員されました。アロンの仲間たちは外国人だったので
簡単に解放されましたが、インド人のアロンは投獄されました。
そこでは布教活動が法律で禁止されていおり、3回摘発されると
絞首刑に処されました。アロンは恐れと寂しさに震えていました。
2日目、彼はつかれて眠りに落ちました。
その時、一人のはずの監獄の中に誰かがいるように感じられました。
途端にアロンは不安になり、恐怖に震えました。
その人はアロンに聞きました。「あなたは誰ですか。
どのような罪で捕らえられたのですか。」
「私の名はアロンです。クリスチャンであるがゆえに捕らえられたのです。
あなたは誰ですか?」その人は答えました。
「わたしはあなたの信じているイエスです。」この瞬間、
真っ暗で冷え切っていた監獄が、明るくなり、すべての恐怖が去っていきました。
数日後アロンはバンガロールに戻った仲間の努力によって解放され、
さらにクリスチャンとして熱心に生きるようになりました。

リビングライフ2010年1月号 P141


わたしのために人々があなたがたをののしり、
迫害し、ありもしないことで悪口を浴びせるとき、
あなたがたは幸いです。 喜びなさい。喜びおどりなさい。
天ではあなたがたの報いは大きいから。
あなたがたより前にいた預言者たちを、
人々はそのように迫害したのです。
                   マタイ5:11,12


自分も批判されるとき恐れるのではなく
天の報いを見ようと思った今日この頃







  

Posted by ヨンフー at 18:16Comments(0)TrackBack(0)黙想エッセイ

親と子の関わり7カ条

2010年01月25日

今日講義で面白い資料をもらったので紹介。

ちなみに資料は少年鑑別所らしいです




     親と子のかかわり7カ条

1、食事はできるだけ家族そろって食べ、食卓のだんらんを大切にしましょう

2、よいことをしたときはすぐに褒め、間違いや失敗は理由を聞いてから注意しましょう

3、根負けして買い与えることをせず、今必要かどうかよく話し合ってからにしましょう。

4、ときには親との約束事をきちんと守らせる、毅然とした態度を示しましょう

5、くどくど説教するのはやめましょう

6、その時の気分で子どもを叱ってはいけません。また、前のことをさかのぼって
  叱ることのないようにしましょう

7、子どもが日ごろどこで何をしているか、どんなことをしているのか、
  どんな友達と付き合っているのかをよく知っておくようにしましょう。



正しい者の父は大いに楽しみ、
知恵のある子を生んだ者はその子を喜ぶ。
                    箴言23:24

主が知恵を与え、
御口を通して知識と英知を与えられるからだ。
                      箴言2:6


  

Posted by ヨンフー at 13:28Comments(0)TrackBack(0)

心の耳,たましいの耳

2010年01月24日

 ある信仰者の話です。信仰生活をコツコツ続ける過程で、
祈りの技術は信仰のすべてではないということを学びました。
流暢に祈ることができるというのは,もちろん尊い努力と
恵みによるものです。しかし、それよりもさらに価値があるのは、
言葉を上手に操る以前に、心の耳、たましいの耳を開いて、
私たちの生活の中に隠されている神の御心とみことばを
聞くことです。それがまことの信仰の出発点であるということに
気がつきました。「神のみことばを心に刻みつけて
聞くことができるならば、それが信仰の半分をなすことなのだよ」
と笑って言った信仰の先輩のことが今さらながら思い出されます。
その先輩はこのようなことも言っていました。「なぜ神様は私たちに
口を1つ、耳を2つくださったのだろうね。」本当にその通りです。
神が、私たちの姿を通して恵みによって定められた信仰の本質!
私たちの口と耳には重要な答えが隠されていることに気づきます。

リビングライフ2010年1月号 P125


ついつい人の祈りを気にしすぎて
上手に祈ろうとしますね~
でも神様は形よりも心の祈りが重要ですね~



わたしは誠実を喜ぶが、いけにえは喜ばない。
全焼のいけにえより、むしろ神を知ることを喜ぶ。
                       ホセア6:6



  

Posted by ヨンフー at 23:05Comments(2)TrackBack(0)黙想エッセイ

世界を動かした偉人

2010年01月23日

 アフリカのシュヴァイツァー博士、インドのガンジー首相と並んで、

20世紀最大の偉人と言われた日本の賀川豊彦は,

父と愛人の間に生まれ、4歳で両親と死別しました。

成長するにつれ、自分にも父と同じ血が流れていて、

墜落してしまうのではないかという恐怖に襲われるようになります。
 

 しかし、14歳の時、宣教師のバイブルクラスに通うようになり、

聖書に触れて,少年豊彦の霊性は変革されていました。

①天の父を発見できて、孤児ではなくなり

②キリストの十字架の救いによって、
 神の子として正しい道に生かされる確信が与えられたのです。
 そして洗礼を受け、伝道者になる決心をし、それ以来、
 神と人とのために愛の働きを続けました。

 子どものような素直さで、信じきってみこころを求めた賀川の祈りは、

必ず応えられたと周りのものは証言しています。

そして、日本の救いを願う賀川の祈りが、世界を動かしました。

敗戦後の日本を、ロシア、中国、アメリカの3国が分割して領有しようと

いうロシアの主張は、蒋介石の反対で実現しませんでした。

彼の夫人が、日本には中国国民のためにに祈るドクター・カガワがいるから

日本国を滅ぼしたくない、と言ったためです。

 全知全能の神が、真の父であると知った時、私たちには神の子としての

正しい自尊心が生まれます。その神を子どものように信頼し,御心を求める時、

神は栄光を現してくださるのです。

MANNA2010年1月号 P117


賀川豊彦・・・聞いたことがあるけど、ここまですごい人だったとは
WIKIってみたら総理大臣にもなりかけたとか・・・

日本のクリスチャンにも国を動かした人がいたとは知らなかった。

私も国のため世界のために祈って行こうと思います



イエスは言われた。「あなたがたの信仰が薄いからです。
まことに、あなたがたに告げます。もし、からし種ほどの信仰があったら、
この山に、『ここからあそこに移れ。』と言えば移るのです。
どんなことでも、あなたがたにできないことはありません。
                             マタイ17章20節






  

Posted by ヨンフー at 21:08Comments(0)TrackBack(0)良い話

プライスレスな報酬

2010年01月22日

 忙しい主婦は、夫から大切にされ、
優しく愛されることで自分の価値を見出します。

 Nさんは、聖書の結婚の秩序に従い、ご主人に仕えるため、
お子さんが与えられてからは主婦業に専念しています。
共働きの頃に比べ、ご主人は仕事をする上で、
精神的なゆとりができたそうです。

そんなNさんが先日、スーパーで置き引きに遭いました。
ベビーカーを移動したわずかのすきに、
買い物かごからバッグを取られたのです。
中には自宅の住所が登録された携帯電話と家の鍵が入っていました。
すぐにドアの鍵は取り替えてもらい、警察にも連絡しましたが、
犯人は捕まりません。

しかし、クリスチャンのご主人は彼女をしからず、
「子どもは無事で、あとはお金で解決できることだからよかったね。
いつも精一杯やっているし、子育ては大変だとわかっているよ。」
と言ってくれました。Nさんは。この優しい言葉を、
給料に変えられない報酬だと感じました。

 すなおに謝ったり、赦し合うには、神の前に心を貧しくし、
謙遜になり、柔和で、義を求め、憐れみ深くなければできません。
これこそイエス様が教えられた、神の祝福を呼ぶ態度なのです。

MANNA 2010年1月号 P113


 とっさにこんな事が言える夫さん素晴らしいスマイル
優先順位が何かが重要ですね~
家族は、仕事やお金よりも重要!!
みなさんの家庭や家族を主イエスの御名により祝福します。


見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。
                      詩篇127篇3節




  

Posted by ヨンフー at 14:01Comments(0)TrackBack(0)良い話

言葉のバクダン

2010年01月21日

何故か張り付けられなかったので

オオサカジンまで

直ぐな人の祝福によって、町は高くあげられ、
悪者の口によって、滅ぼされる。

箴言11章11節





  

Posted by ヨンフー at 19:14Comments(2)TrackBack(0)黙想エッセイ

信じて従うこと

2010年01月20日

フランスの哲学者パスカルは、すべての人間の心の中には、
「神が造られた空洞」があると言いました。
人間の本能はこの空洞を満たそうとしますが、
神で満たさなければほかのもので満たそうとします。
これは最近の世を見るだけでも簡単に理解できます。
財産、権力、地位、学歴、名声、外見など
目に見えるものに心が傾いています。
不安な未来と保障されていない明日への
恐れのため、より簡単で速くそして目で
確認できるもので人生を満たそうとします。
しかしそうすればそうするほど、むなしさは大きくなるだけです。

リビングライフ2010年1月20日 P109


みなさんは心の空洞に何を入れてますか?
無限の神様が入れば心が日々豊かになります


イエスは答えて言われた。
「この水を飲む者はだれでも、また渇きます。
しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、
決して渇くことがありません。
わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、
永遠のいのちへの水がわき出ます。」

ヨハネ4:13,14




  

Posted by ヨンフー at 19:27Comments(0)TrackBack(0)黙想エッセイ

相手と同じ立場に立つ

2010年01月19日

未亡人で一人暮らしのバニス夫人は、多忙なシューラー牧師の
お子さんたちの子守もする、やさしい教会員でした。
そんな彼女が、「来週の礼拝には、日本から元カミカゼ特攻隊の
パイロットがあかしに来るそうですね。
私は耐えられそうにありません。今度の礼拝は休みます」
と、連絡してきました。
バニスさんの息子は、戦争中、カミカゼ特攻隊により戦死していたのです。
 礼拝で日本人パイロットは、特攻の訓練中に終戦となり、
戦後、どのようにしてキリストにより救われたかをあかししました。
彼が牧師とともに礼拝堂を出ようとした時、一人の老婦人が目の前に
はだかりました。バニス夫人です。彼女は正面からパイロットを見て、
「私の息子はカミカゼに殺されました」と言いました。
周囲が緊張する中、彼女は、
「主はあなたの罪を赦されました。
そして今日、主は私の罪をも赦してくださったのです」といって、
日本人パイロットを抱きしめ、泣きに泣いたのです。
バニスさんは、何十年も抱いてきた悲しみと怒りから解き放されました。

MANA2010年1月号 P105


この話を読んでなぜか涙が出ました泣き

一つのみことばを思い起こしました


そして、こう言われると、彼らに息を吹きかけて言われた。
「聖霊を受けなさい。 あなたがたがだれかの罪を赦すなら、
その人の罪は赦され、あなたがたがだれかの罪をそのまま残すなら、
それはそのまま残ります。」        
                              ヨハネ20:22,23


憎しみのスパイラルから抜け出すのは
一方的な赦ししかないですね。

みなさんにもバニスさんのような赦す勇気が与えられるように祝福します。





  

Posted by ヨンフー at 13:36Comments(0)TrackBack(0)良い話

この世でりっぱな歩み

2010年01月18日

 障害のある父親を持つ小学生6年生の子どもがいました。
前日に学校でかけっこをして古い運動靴がやぶれてしまい、
恥ずかしい思いをしました。子どもは父親の靴を買って欲しいと
泣きながらねだりました。父は何もしてやれず、背を向けて
横になりました。子どもも親の背中を見ながら眠ってしまいました。
朝起きて学校に行こうとすると、靴箱の上に古い靴が
一足置いてありました。そしてその靴の横にメモが置いてありました。
「愛する息子よ。いい靴をはかなくても、この世で最もりっぱに歩みなさい。
お父さんがふらついても,まっすぐ歩こうとしているように。」
子どもは、その言葉が何を意味しているか
正確に理解することはできませんでしたが、涙を流しました。

リビングライフ2010年1月号 P83

私も息子ハイに感動を与え、人生を神様とともに歩む子になることを願ってます



  

Posted by ヨンフー at 22:26Comments(0)TrackBack(0)黙想エッセイ

先生と生徒

2010年01月17日

 テッド(小5)は、無表情で、服は着古しで、
人から好かれることもありませんでした。
小3の時に母が病死して以来、子育てに無関心な父親のもとで、
無気力になっていたのです。
担任のトンプソン先生は、「みんなを愛している」と言いながらも、
心ではテッドを見下していました。
クリスマスには、クラス全員が先生にプレゼントを用意してきます。
ところがテッドは、壊れかけたブレスレットと安い香水を紙袋に入れて
持ってきたのです。先生は、あざ笑う皆を静かにさせ、ブレスレットをはめ、
香水もつけて、「いいにおいでしょ」といいました。放課後、皆がいなくなると、
テッドはそっと先生に近寄り、「トンプソン先生・・・
先生は死んだお母さんの匂いがする。お母さんのブレスレットも似合いますよ。
プレゼント、気に入ってくれてありがとう」と言いました。
 テッドが帰ると、先生はその場でひざまずき、神に赦しを請いました。
生まれ変わった先生は、テッドの勉強を見てあげました。
すると、学年末には、彼の成績はみんなに追いついたのです。
10年後、先生のもとに突然、便りが届きました。
「トンプソン先生、僕は今、医者です。来月結婚します。
式では、母が座るはずの席に座ってください。
昨年、父は他界し、今や、先生だけが僕の家族です。テッドより」

mana 2010年1月号 P97


読んでついつい涙が出た




  

Posted by ヨンフー at 19:52Comments(0)TrackBack(0)良い話

帰省

2010年01月06日

ネットが出来なく今日書きました。

3泊4日の帰省から帰ってきました

ハイも元気で今もハイテンションです。

今日も寝るのが遅くなりそう泣き

明日はハイ初の雪触りが出来るかな?

明日が楽しみなヨンフーでした



  

Posted by ヨンフー at 23:21Comments(0)TrackBack(0)日記

祝福

2010年01月02日

こんにちは

ヨンフーですニコニコ

今日の息子のハイは朝から叫んでばっかりです

今もなお叫びまくり・・・
眠たいかな?
言っているそばから寝てしまいましたウトウト

でも息子がいるのって神様の祝福ですチョキ


今日はリビングライフ2010年1月号本のテーマは祝福。
箇所は申命記28章1-14節
中核部分は神の御声に聞き従うこと=祝福をうけるということ。

祝福とは何かな?と疑問に思ったのでウィキってみました
発見したことは、祝福ってクリスチャン用語で
日本人独特の文化からきた言葉ではあることに驚いた。

さらにリビングライフ2010年1月号p35の冒頭に
祝福とは、平安で幸福な状態や
それに伴う喜びのことをいいます

とのこと。


子育てでたまに「うわぁー」ってテンパることあるけれど
息子の笑顔、寝顔、成長を見ると自然に頬が緩みます。
神様もそういうふうに見てるんだなぁと実感。

みなさんの存在が神様の祝福の形です。
祝福は神様から与えられるプレゼントプレゼント
今年もいっぱい受け取ってください。

今年の私は受けた祝福をいっぱい渡して行く一年にしていきます

God Bless you~パー


もし、あなたが、あなたの神、主の御声によく聞き従い、
私が、きょう、あなたに命じる主のすべての命令を守り行なうなら、
あなたの神、主は、地のすべての国々の上にあなたを高くあげられよう。
あなたがあなたの神、主の御声に聞き従うので、
次のすべての祝福があなたに臨み、あなたは祝福される。
申命記28章1,2節


  

Posted by ヨンフー at 16:28Comments(0)TrackBack(0)日記

謹賀新年

2010年01月01日

明けましておめでとうございますトラ

よろしくお願いしますgood


今年の始まりはなんと息子ハイのう◯ちから始まりました大泣き
0時になって
「うん、何かが匂う・・・」と思ったら出てた花火
今年は運がついてそうな一年になりそうキョロキョロ



今日は教会で元旦礼拝がありました。

その中で牧師の体験話で雪の話がありました。

雪を歩いたら足跡ができるけれども
目標地点を定めずまっすぐあることしても
なぜか左右にグネグネと曲がるけれども
目標地点を定めるとなぜかまっずぐに歩けるとのこと


毎年「来年こそは!!」と決意するけれど
1ヶ月もしないうちに
決意したことだけでなく
決意した内容すら思い出せないけど
今年は今年の決意を成し遂げようとここに決意しますパー


それはブログをとりあえず写真ブログになろうとも
毎日更新していきます!!グー


これからもよろしくお願いします

「さあ、来たれ。論じ合おう。」と主は仰せられる。
「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、
雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、
羊の毛のようになる。
       イザヤ書1章18節



ちなみに息子ハイはたべるようになってきましたスマイル

昨日は年越しそばに挑戦!!






















でもちょっとやかったかなwww


  

Posted by ヨンフー at 18:06Comments(0)TrackBack(0)日記